よくある質問

おなかマートで良くお客様より頂きますご質問につきまして、商品のお召し上がり方につきまして

  • どなたが?(妊娠中・小さいお子様等)
  • いつ?(食前・食中・食後)
  • どのように?(どうやってお召し上がりになるか?)

につきまして、抜粋して掲載してございます。

こちらで解決しないことは、なんなりとお気軽にお問い合わせください。

善玉菌プラスとは

善玉菌プラス リサイズ最終

項目 善玉菌プラス
主な成分 ・有胞子乳酸菌・ラブレ菌種の植物性乳酸菌・ビフィズス菌・オリゴ糖・マグネシウム・ビタミンC
成分由来 乳由来の乳酸菌(乳際品や発酵食品に多く含まれます。:ヨーグルト・ケフィアなど
植物由来の乳酸菌(植物由来の発酵食品に含まれるます。:漬物・キムチなど
こんな方におススメ 普段の食事でプロバイオティクス食品が不足がちな方

更に日頃、食物繊維、マグネシウム、ビタミンCが不足がちなかたにはおなかファイバーをお勧め致します。

お好みの味の飲料、お料理に混ぜてお召し上がりになられることをお勧め致します。

※日本人女性が1日当たりに摂取が推奨されている食物繊維の量は15g~21gとされています。 厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2005年版)

いつ食べるの?

善玉菌プラス

食前・食中・食後どちらでも構いませんが、胃酸が多く出る食直後は避けた方がよろしいかと存じます。

(朝の寝起きの1杯の冷たい飲み物は、胃腸を刺激して活発にすると言われておりますがその1杯に混ぜて飲まれてもよろしいかもしれません。)

お好みの料理にふりかけたりお好みのお飲み物に混ぜられたり、調理中にお料理に加えられることをお勧めします。

おススメの飲み方、食べ方は?

善玉菌プラスを1日1包~3包づつお召し上がりになることをお勧めいたします。

腸内まで届く強い善玉菌をバランスよくとれて1包で収まりますのでお勧めです。

飲み方は、開封後そのままおやつ感覚でお召し上がりになるか、お好きなお飲み物、食べ物に混ぜてお召し上がりになられることをお勧めします。

おなかマートでは胃酸に強い善玉菌を選んでおりますが、胃酸の多く出る、「食直後」を避けられた方がより効果的です。

善玉菌プラスの食べ方

1:そのまま開封しお召し上がりになる
アルミスティックなので、手軽にポーチ等に入れて持ち運び
好きな時にササッとおやつ感覚でお召し上がりになられる1番のお勧め!

2:お好きなお飲物に混ぜてお召し上がりになる
粒状で溶けやすいので、飲み物との相性は抜群!
朝の1杯の牛乳やジュースに混ぜれば普段のスタイルでお召し上がりになれます。

3:お好みの食べ物と一緒にとる
そのまま食べても美味しい味付けですが普段お召し上がりになられる甘くて美味しいヨーグルトやデザートに混ぜれば毎日楽しくお召し上がりになれます。

※耐熱、耐圧性のある強い乳酸菌を本製品に使用してますが下記の点でご留意ください。
・熱いお茶などは避けた方が効果的です。(乳酸菌を守るため。)
・食前・食中・食後どちらでも構いませんが胃酸が多く出る食直後以外の方がよろしいかと思います。
・下剤や便秘薬をご使用になられているようでしたら腸内の善玉菌が死滅致していることも考えられますので1日各1包づつ2包お召し上がりになられても宜しいかと存じます。
・下剤や便秘薬、腸内洗浄は腸内の善玉菌を死滅させてしまうのでお気をつけください。

開封方法
アルミスティックの端の部分を
手で開封するか
ハサミなどで切って開封してください。

妊娠中、授乳中でも大丈夫?

当社のサプリメントには人体に強い影響を与える医薬品成分は含まれておりませんので
妊娠中・授乳中のかたでも安心してお召し上がりになれます。

主な成分と致しまして

善玉菌プラスは、「乳酸菌+ビフィズス菌」「植物性乳酸菌」「食物繊維+オリゴ糖+マグネシウム+ビタミンC」

乳酸菌(善玉金)は元々人体に生息しオリゴ糖は妊婦さんの乳の中にも含まれている成分で
善玉菌のエネルギー源となり活動を助けます。
また、授乳中にはマグネシウムなどのミネラルビタミンC等のビタミンは
特に不足がちになりますので栄養補給としてお召し上がりになられてもよろしいかと思います。

又、当該製品には含まれておりませんがビタミンEは母乳の分泌を盛んにし、
この時期のお母さんは骨量が低下しやすいので
カルシウムを積極的に摂取されることをお勧めします。

小さい子供でも大丈夫?

当社のサプリメントは人体に強い影響を与える医薬品成分は含まれておりませんのでお子様でも安心してお召し上がりになれます。

離乳食一口メモ

(1)生後すぐ~3ヵ月
この時期は、母乳(またはミルク)中心。のどが渇いたときに湯冷ましなどを飲ませる程度。生後1ヵ月で授乳間隔は3時間程度、その後も間隔は徐々に開き、4ヵ月ごろには4時間以上に、夜の授乳もしなくてよくなることが多い。
母乳(ミルク)をあまり飲まないと悩むお母さんもいるが、体重が増えているようなら心配はない。
3ヵ月くらいになったら、他の味に慣れさせるために、果汁を少しずつ与えてみよう。

(2)4~5ヵ月(離乳準備期)
果汁の味に慣れてきたら、今度はヨーグルトやベビーフードの果物ペースト・リンゴのすりおろしなど を。やはり、1日1さじから少しずつ増やしていく。トロトロの食感を経験させるのが目的なので、「1日にこれだけ食べさせよう」といった目標は特に作ら ず、気楽にやってみよう。

(3)5ヵ月ごろ~(1日1回食+授乳5回程度/離乳初期)
じゃがいものマッシュをミルクでのばしたイメージの、トロトロ状のものをゴックンと飲み込む練習をする時期。まずは、1日1回授乳の前に、つぶしがゆを1さじ食べさせるところから開始する。
赤ちゃんが食べてくれるようなら1日ごとに量を少しずつ増やし、その時間のミルクを少なめにしていく。
味付けは特に必要ない。ベビーフードの野菜スープなどで煮てあげる程度でOK。

(4)6ヵ月ごろ~(1日2回食+授乳5回程度/離乳初期~中期)
豆腐状やつぶつぶ状のものを舌でつぶしてモグモグと食べる時期。1日2回授乳の前に離乳食を食べさせ る。1回当たりの量もゴックン期((3)の頃)よりも増える。慣れてきたら、少しずつ調味料で味つけし、変化のあるメニューにしてあげよう。ただし、あく までも薄味を心がけて。

(5)9ヵ月ごろから(1日3回食+授乳5回/離乳後期)
食べ物を、歯ぐきを使ってカミカミする(噛みつぶす)のに慣れる時期。1日3回授乳の前に離乳食を与 えるが、離乳食を食べた後はミルクを欲しがらない子も増える。この時期は、赤ちゃんの栄養補給をミルク中心から食事中心に切り替える時期でもあるから、栄 養バランスを考えて離乳食を作ることが大切。
また、この時期の赤ちゃんは好奇心おう盛。自分で手を伸ばして食べたがる子も。一品くらい手づかみできるメニューを添えてあげると喜びそう。

(6)1歳ごろから(1日3回食+ミルク2回程度/完了期)
奥歯で噛んで食べる様子が見られるようになり、食後に欲しがるミルクの量も減ってきたら、大人と同じ メニューを小さく切って食べさせられるようになる。ただし、味付けは薄味が基本だ。この際、家族ぐるみで薄味に切り替えることを考えてもいいのでは?ミル クも哺乳瓶からコップに。
自分で食べたいという欲求もますます強くなり、手にスプーンやフォークを持たせれば、親の真似をして口に運 ぶこともある。ただし、スプーンやフォークが使えるようになるのはまだまだ先。この時期は、食べ物をこぼす、吐き出す、ひっくり返す、かき回すと、親の忍 耐が必要な時期だ。

その他に効果的な事ってあるの?

朝、食事前一杯の冷水

こちらも腸を刺激することで一般的に推奨されています。
1日水分の摂取量は1.5~2Lを目標とすると良いと言われています。

オリーブオイル

15ml~30ml前後のオリーブオイルをとると吸収されずに小腸まで届く事が期待できます。

最低限1日30分前後のウォーキング

ウォーキング習慣づけておきましょう。運動不足が原因の方も多いようです。

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